文科省の前川と日本の闇   虎8青山さん

26日の虎ノ門ニュースの青山さんですが、思いっきり日本の闇をバラしてました。

加計学園の前川はただの援助交際のエロおやじかと思っていたら、実は福田総理の時に良心派の官僚が働きかけた教科書に領土問題を書くことを握りつぶした中心人物。

利権、既得権益を守る側の人間、そういうヤツらが日本を戦後支配してきた。

前川達の文科省の役人は天下り斡旋など法律違反をし、横流しした金で酒を飲み、女を買い、贅沢三昧な暮らしをしている。

 

連合の初代会長の山岸さんは既得権益を守ろうとする勢力と戦っていた(憲法改正派)。山岸さんは「青山よ歌舞伎町へ行け、そこでその様を見てこい。オレを追い落とそうとしているやつらが組合費を流用して、ドンドン酒を飲み、女を買っている」

「それに対しわが方は一点の曇りもない」

「憲法を変えるな。今までの日本でよかったと言うヤツは組合費をくすねて歌舞伎町で酒を飲んで女を買っている」

「青山お前は実態をつかめ」

 

その後、青山さんの働きにより日教組より悪い組織、自治労の後藤が在宅起訴された。

 

前川の実態と背景、それを擁護していたメディアや政党の正体が国民の知ることとなればよいが。

 

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