日本で水出しっぱなし・・・中国で愛国論争 元五輪王者の夫  虎ノ門ニュース

虎ノ門ニュースで武田邦彦先生がおっしゃっていました。

「中国人はこのくらいくだらないのだから、まともに中国人に怒ってもダメよと。

ホテルの水を出しっぱなしにして憂さ晴らしなるという事態が、ほとんど愚劣な民族です。

なぜ日本が中国と戦ったと言うと、中国が白人側に寝返ったからです。中国はフィリピンとかインドとかインドネシアのように白人と戦っていれば、日本は中国をもちろん攻めません。

中国は白人側についたわけだから。

一番典型的なのは上海事変です。

上海事変の時は、上海に駐留していた各先進国の駐在部隊というのはイギリス、フランス、アメリカ、日本でした。

その中で日本だけを蒋介石が突然攻めてきました。

攻めてきたとき、中国兵だけが来たのではなくて、ロシアの飛行機、チェコの機関銃、ドイツの将校、これが中国兵を率いて日本に襲い掛かってきたわけです。

日本だけにです。

イギリスとフランスとアメリカは襲わずに日本だけを襲ってきました。

これは、アジアの他の国は逆です。

アジアの他の国は日本は襲わずにアメリカ、フランス、アメリカを襲ってみんなやられて死んだのです。

フィリピンでも今アメリカの大統領を悪く言っているのもそれが背景にあるからです。

経済的損害を受けるかも知れないけど、民族の血としてはそういうことになります。インドネシアもそうです。

アジアの各国は全部、日本も含めて白人と戦いました。

日本は白人以外と戦ったことはありません。

太平洋戦争でもオランダ兵、イギリス兵、フランスは敗れていたけど、アメリカ兵と戦ったわけで、ただ、中国だけは白人が混ざっているわけですからどうにもなりません。

中国の人に考えてもらいたいのは、なぜアジアの盟主なのに中華思想なのに、ただ唯一中国だけが白人側に寝返ったかということをよく考えてほしい。

水道を出しっぱなしにする暇があったら夫婦でそういう話をしてほしいと思います。」

にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村


保守 ブログランキングへ

Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA