「米が日本国憲法書いた」 バイデン副大統領の感想  虎ノ門ニュース18日青山さん

「米が日本国憲法書いた」 バイデン副大統領

 

青山さん曰く、

『アメリカがもともと書いた憲法に、日本がどれだけ苦しんできたか、拉致被害者を取り返せない原因にもなってることをほとんど分かってないことが、よく分かる。

そういうことに驚くべきであって、「え?日本国憲法ってアメリカが書いたの?」と驚くってことは、世界が関心持つ日本のことが日本では教育されないという、究極のパラドックスというか、逆さまの現象が起きてるというのが、むしろこのニュースの根幹。』

と言っています。

 

日本がどれだけ憲法について考えてこなかったかということです。

今でも大東亜戦争を日本による侵略戦争と信じている日本人がほとんどです。WGIPの威力を考えれば今も第二次世界大戦は終わっていません。

真実を広めていくためにはいくらネットで騒いでも限界があります。こないだの参院選がそうでした。

あれだけの悪事を働いた民進党が票を集めるほど、本当の事は隠蔽されています。

ネットを見ない人たちに伝える方法は、直接教えるしかないのですが、教育現場では日本は悪と教えているので下手すると変人扱いです。

右翼だ、危険な奴だと変な目で見られます。

今回のバイデンさんの件で日本国民が少しでも気づいて、考えてくれれば良いのですが。

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