都知事選、桜井誠さんの違和感

東京都知事に立候補した桜井誠さんですが、在特会を立ち上げた人でネットではかなりの人気者です。

在日外国人の特権や、韓国人、中国人による、日本に対する害悪を排除したいという意見は至って正論です。

メディアは中国、朝鮮寄りで、国民に正しい報道がされていないため、桜井さんに対する世間の評価はいまいち、もしくはタブーです。

ネットではとても支持されていますが、全体から見れば少数派なので、いかにネットで正論を叫んでも難しいと思います。

また、マニフェストを掲げていますが、どれも否定的なものばかりなんですよね。在日特権廃絶の延長上です。

東京都をクリーンに、ということであれば、大変意味のあるものだと思います。実行されれば東京はきれいになります。

しかしその先がありません。何か「これ」というものがないと、ただ悪人の悪事を取り締まるだけになります。もしくは民族闘争。正義と悪を別に考えれば、行動は翁長知事と同じです。

それは都知事の仕事ではありません。都知事とは別に「反日対策部長」があれば適任だと思います。

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